2007年05月04日

伸びやすい分、傷つきやすい

ジーコ、マラドーナ、ベッカム、オーウェン。彼らは物心がつくかつかない頃からボールを蹴っていたといいます。三都主、中村俊輔、稲本潤一、玉田圭司、佐藤寿人、箕輪義信……。
彼らもまた4、5歳からサッカーを始めています。特に中村俊輔選手の幼稚園時代はかなり有名でしょう。週三日一時間半という園児にとってはかなりの練習を経て、チームは初出場初優勝。2連覇までを果たしたとか
これらのことから分かるようにサッカーで大成を収めた選手の多くは、既に幼児期からサッカー教育を受けているのです。 もちろん、ただ幼い頃からサッカーをやらせとけばそれだけで万事OK というわけでもありません。正しい指導でやっていかない限り、むしろ逆効果となる可能性だってあります。つまり幼児期は「伸びやすい分、傷つきやすい」のです。
親がむきになりすぎても子供を潰しかねません。いいですか。
頑張りすぎてもダメなんです。そこで、子供をJリーガーにするために、両親としてできることとは何なのでしょうか?
【元Jリーガー服部浩紀直伝】わが子をプロ選手にするための8つの極意
posted by Jleagueplayer at 11:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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