2007年05月04日

ゴールデンエイジ

プロサッカー選手の殆どは、中学生になる頃には既に頭角を現しはじめています。DFやGKなどはサッカーを始めたのは遅め、だという傾向もありますけど、約半数は8歳以前からサッカーを始めているのです。だから子供をサッカー選手とするには幼少期こそが大事!!なのです。
少年サッカーには「ゴールデンエイジ」と呼ばれる年齢があります。9歳〜12歳ぐらいの年頃を指していう言葉ですね。
これはもっとも神経系統が発達する年頃で、サッカー技術を磨いていくにあたってもっとも重要な時期とされています。
しかし、実際のところ、この年代からサッカーを始めてプロになれた選手は意外と少ない。さっきも言ったとおりもっと以前からサッカーを始めている選手が多いんです。
それでは、何歳から始めたらいいのでしょうか?ズバリいうと幼児期からサッカーを始めるべきなのです。
【元Jリーガー服部浩紀直伝】わが子をプロ選手にするための8つの極意
posted by Jleagueplayer at 12:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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